上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

申し訳ありません。

前回の記事の記載に誤りがありました。

溜まっている記事の数を、五つと書きましたが、正しくは六つでした。

先ほど数えなおしたら、判明したのです。

六つも書ききることができるのでしょうか。

謹んでお詫び申し上げます。



では、早速いきます。

何回か前に読んだのはこちら。





プリンセス・トヨトミ (文春文庫)プリンセス・トヨトミ (文春文庫)
(2011/04/08)
万城目 学

商品詳細を見る







内容(「BOOK」データベースより)

このことは誰も知らない―四百年の長きにわたる歴史の封印を解いたのは、
東京から来た会計検査院の調査官三人と大阪下町育ちの少年少女だった。
秘密の扉が開くとき、大阪が全停止する!?
万城目ワールド真骨頂、驚天動地のエンターテインメント、ついに始動。
特別エッセイ「なんだ坂、こんな坂、ときどき大阪」も巻末収録。







これの映画の地上波初登場の録画を見てから、ずっと読みたいと思っていました。

 鹿男あをによし の記事でも書いた気がしますが、

やはり、歴史が絡んでいると楽しいですね。

でも私は、邪馬台国の時代か、古代の世界史の方が好きですかね。

謎に包まれている感じが。

邪馬台国の良さは謎だと思うのです。


すみません。

話がそれました。

とにかく、面白かったです。


それでは、次の記事作成に取り掛からなければいけませんので、

今回もここらで失礼いたします。



2012.8.19 読了



クリックしていただけると嬉しいです。
  ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
にほんブログ村


スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメントの編集・削除時に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)


    トラックバック

    Trackback URL
    Trackbacks


    最新記事

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。