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私が記事を書くスピードを本を読むスピードが大幅に上回ってしまっていることにより、

結構な渋滞が生じています。

と、いうことなので、さっさといきます。さっさと。

今回はこちら。





火神録  考古探偵一法師全の記憶 (角川文庫)火神録 考古探偵一法師全の記憶 (角川文庫)
(2012/02/25)
化野 燐

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内容(「BOOK」データベースより)

すべてはあの年、京都ではじまった―。
大学で考古学を専攻する佳織は、殺人の現場に偶然いあわせたことをきっかけに、
先輩の一法師、同級生の荻原、鋭い洞察力をもつ文化財修復師・後田あいりと行動を共にすることになる。
佳織は一法師があいりに惹かれていることに気づき、動揺する。
あいつぐ不審火、ビル爆破事件、そして大がかりな脅迫が古都を震撼させる。
考古探偵の過去がついに明かされる、人気シリーズ第4弾。






今回は恋愛要素が強かったですかね。

そして、ついに一巻目からの謎であった一法師の過去が明らかになります。

やっと今までの謎がつながってきたかな・・・という感じです。

やはり歴史が絡んでいる本は面白いですね。


そう言えば、

今日(投稿時から見れば昨日)の驚き。


友人「一本締めって何?」

私 「え!?知らないの?」

友人「あー、あれか。よーい、ぱん!

私 「 !? 運動会ーーーー!!」


今まで、おかしいとは微塵も感じなかったらしい。



さて、

今回はささっと!なので、この辺で。




2012.11.23 読了





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