上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

記事が溜まってきました。

さて、今回はこちら。





バチカン奇跡調査官ラプラスの悪魔 (角川ホラー文庫)バチカン奇跡調査官ラプラスの悪魔 (角川ホラー文庫)
(2012/05/25)
藤木 稟

商品詳細を見る







内容(「BOOK」データベースより)

アメリカ次期大統領候補の若き議員が、教会で眩い光に打たれ謎の死をとげた。
議員には死霊が憑いていたとの話もあり、事態を重く見た政府はバチカンに調査を依頼。
平賀とロベルトは、旧知のFBI捜査官ビル・サスキンスと共に、
悪霊を閉じ込めているという噂のゴーストハウスに潜入する。
そこでは、政財界の要人しか参加できない秘密の降霊会が開かれていて、さらに驚愕の事件が発生する。
天才神父コンビの事件簿、第6弾。






これは完全に本の選択ミスです。

シリーズを連続でもってくるのは間違いでした。

嗚呼、またしても書くことがありません。

しかし、こう何回も感想を書いていないと、そんな程度の本なのかと誤解されそうですので、

書きます。書きますとも。


いやー、ビル・サスキンス捜査官がこれでもかというほど存在感の押し売りをしてきましたね。

いい意味で。

この巻は、科学的検証が多くて、楽しかったです。

そして、最後に重大な事実を知ることとなるのです。

次巻が楽しみです。


あー、もう少し早く記事を書いておくべきだった。

内容の詳細が思いだせない。

なんせ、読んだのは一か月前だ。

こりゃ、いかん。


と、いうことで、今回はこの辺で退散します。




2013.1.5 読了



クリックしていただけると嬉しいです。
  ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
にほんブログ村


スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメントの編集・削除時に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)


    トラックバック

    Trackback URL
    Trackbacks


    最新記事

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。