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夏休みに備えて、本を7冊調達しました。

そのうち2冊が 学園ミステリーです。

無自覚でしたが、意外と好きなのかもしれません。

さて、最初に読んだのが、こちら。




放課後探偵団 (書き下ろし学園ミステリ・アンソロジー) (創元推理文庫)放課後探偵団 (書き下ろし学園ミステリ・アンソロジー) (創元推理文庫)
(2010/11/27)
相沢 沙呼、市井 豊 他

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内容(「BOOK」データベースより)

『理由あって冬に出る』の似鳥鶏、『午前零時のサンドリヨン』で第19回鮎川哲也賞を受賞した相沢沙呼、
『叫びと祈り』が絶賛された第5回ミステリーズ!新人賞受賞の梓崎優、同賞佳作入選の「聴き屋」シリーズの市井豊、
そして2011年の本格的デビューを前に本書で初めて作品を発表する鵜林伸也。
ミステリ界の新たな潮流を予感させる新世代の気鋭五人が描く、学園探偵たちの活躍譚。






面白かったのですが、やはり短編だと淋しいですね。

もっと続きが読みたくなります。

他の作品も買おうと思ってしまいます。

何だか思惑に乗せられているような・・・。

まあ良いです。買います。


2012.7.22 読了



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