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七月も、もう終わりです。

いよいよ本格的な夏ですね。

さて、今回読んだのはこちら。




不思議の国の吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろ) (集英社文庫)不思議の国の吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろ) (集英社文庫)
(2012/07/20)
赤川 次郎

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内容(「BOOK」データベースより)

クロロックの奢りで食事をしていたエリカたち3人組は、追突事故を目撃した。
運転していた女性は駆けつけたエリカたちに小箱を託した後、こと切れてしまった。
遺されたメモには「アリス」という三文字が読みとれて…。
そして女性の事故は、何者かにブレーキを壊された結果起きたことだということが分かったのだが―!?
表題作のほか、『吸血鬼と13日の日曜日』を収録。
大人気シリーズ第7弾。





吸血鬼はお年ごろシリーズ、第七弾です。

シリーズものは、集めるのが楽しいですね。


その名の通り、このシリーズはオカルトチックな要素が多いです。

しかし、推理も必要。

とても面白いですよ。

これからも集めていかなければ。


2012.7.27 読了



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